退職代行サービス

退職代行を使うのは卑怯?退職代行を使うべき人3選!退職代行は適切に使おう

退職代行を使うのは卑怯
悩んでいる人
悩んでいる人

退職代行を使うのはやっぱり卑怯?

自分で直接言った方がいいか知りたい

 

今回は上記のような悩みを解決します。

 

今回の記事を担当するのは転職CAFEメンバーのチカです。

チカのプロフィール

わたしは過去に退職代行を使って退職した経験があります。

結論から言うと、「退職代行を使って辞めるのは卑怯ではありません

なぜなら、退職代行を使って辞めないといけない状況を作っている会社にも責任があるからです。

ハラスメント管理職を野放しにして優秀な若手がどんどん辞めているのに対策すら打たない、、、

 

“チカ”
“チカ”

特に20代の若手を奴隷のように扱っているわけなので退職代行を利用するのは当然です。

 

今回はわたしの退職代行体験談をもとに退職代行を使って辞めることは卑怯ではない!ことをご紹介していきます。

 

退職代行を使うのは卑怯なのか?そんなことはない!

結論からいうと、退職代行を使って辞めることは卑怯ではありません。

直接上司に退職を言える人は伝えればいいです

しかし、直接上司に退職を言えない環境下の人は必ずいます。

そういう人は退職代行を使うのは適正な判断だと思います。

 

  1. ホワイト企業やホワイト上司ばかりではない
  2. 退職代行はきちんとした代行サービス
  3. 退職代行は会社の課題を明確化することができる
  4. 退職代行はばっくれ退職を防ぐことができる
  5. 優秀な若手が潰れることを防ぐことができる

 

①ホワイト企業やホワイト上司ばかりではない

 

上記のような口コミをしている方もいます。

ハラスメントやいじめの加害者によくある思考。このような会社で働いている人が「辞めたいです」と言えるような気力は残っていませんよね。

「退職代行を使うのが卑怯だ」という人はたまたま自分が経験していないだけで正論をぶつけているだけです。

 

②退職代行はきちんとした代行サービス

退職代行が怪しいとか違法業者がやっていることだと言う一部の人がいます。

しかし、全くそんなことはありません。

退職代行というビジネスはきちんとしたビジネス

一部の悪徳業者がいますがそういう悪徳業者を利用しなければ労働者の強い味方であることは間違いありません。

 

“チカ”
“チカ”

わたしも過去に退職代行を使って辞めれたときはなんて素晴らしい代行サービスなんだ!と自宅で1人泣きましたよ

 

退職代行怪しい
退職代行は怪しい?怪しい退職代行を回避する方法4選!わかりやすく解説退職代行を使いたいけど怪しいと言う話を聞いて悩んでいるあなたに向けて情報発信していきます。 ・退職代行は怪しい? ・怪しい退職代行とのトラブル ・怪しくない退職代行の見極め方 ・おすすめの退職代行 紹介しています。...

 

③退職代行は会社の課題を明確にすることができる

通常通りに退職をすると辞める社員は本当の退職理由はまず言いません。

なぜなら、退職理由を正直に話す義務はなく極端に言えば退職理由は嘘でも構わないからです。

辞める人
辞める人

今月いっぱいで辞めさせていただきます。

“上司”
“上司”

どういう理由で辞めるんだ?

辞める人
辞める人

実家の手伝いをしないといけなくなりましたので辞めさせていただきます。

 

実際にはパワハラを受けていても揉めずにスムーズに辞めることを優先するからですね。

しつこい引き止めされたらマジ地獄ですからね。

しかし、退職代行を使うことで辞める人は退職代行には正直な退職理由を気にすることなく伝えることができます。

そのため、会社側から退職代行担当者へ退職理由を聞かれた場合はそのままの真実を伝えることができるんですよね。

 

④退職代行は「ばっくれ」を防ぐことができる

https://twitter.com/Beth_uu/status/1423982399650553857?s=20

 

上記のような口コミがあるようにいきなり会社からばっくれをされるととても困ります。

ブラック企業で会社側にも問題があるとは思いますが実際に退職手続きをする社員はブラック社員ではありません。

ばっくれることで、そんなちゃんとした社員の方にも迷惑をかけることになるぐらいなら退職代行を使ってある意味で堂々と辞めましょう。

 

⑤優秀な若手が潰れることを防ぐことができる

退職代行が存在しないことで優秀な若手をブラック企業などで潰してしまうことにつながります。

  • 仕事を寝る間を惜しんで一生懸命する
  • お客様・会社のために安い給料でも文句を言わない
  • 会社に対しても良い提案をしてくれる

上記のような若手をこき使うだけこき使い「辞めたい」と言えない雰囲気をわざと作り出し飼い殺しする、、、

退職代行は今の超高齢化社会の日本において貴重な20代をそんな状況から救い出してホワイト企業で活躍させてあげることができます。

卑怯でもなんでもありませんよ。

 

退職代行を使うことに対して卑怯だ!という否定的な意見

退職代行に対して否定的な意見をまとめてみました。

  1. なんとなく卑怯?という意見
  2. 退職は自分の口で言うべき
  3. 当日にいきなり辞めるのが卑怯

 

①よくわからないけどなんとなく卑怯じゃない?という否定的意見

退職代行サービスも歴史が浅いビジネスです。

昔から一般的には退職は自分の口で直接言うのが礼儀だと言う考えがあるので「退職代行なんてよくわからないけど卑怯そう」と言う感じです。

 

②退職することぐらい自分で言わないのは卑怯という否定的意見

退職代行を使わずに自分自身で直接退職を伝えるのが1番だとは私も思います。お金もかかりませんしね。

しかし、私も退職代行を一度使って退職した者として退職をどうしても直接言えないときがあるんですよね、、、

 

③当日にいきなり辞めることができる退職代行が卑怯

退職代行の実行が事前に会社にバレたら意味がないので退職代行を実行した日から出社はしません。

もちろん当日の朝に出社せずに退職代行から退職の連絡が入れば当然職場は混乱します。

残された職場の人間の立場からしたら困るのは当然です。

“チカ”
“チカ”

わたしが退職代行を使った時は最低限として引き継ぎ書の作成・自分の私物は事前に持って帰ってました。

意外にも上記2点だけでもしておくと残された同僚は困らないですよ。

 

【最悪】退職代行を使わずにばっくれるのが1番良くない

退職代行を使うのが卑怯だとか退職代行は怪しいという声はあります。

わたしもその意見を100%否定はしませんが1番最悪なことは「仕事ばっくれる」こと。

わたしも過去にすべてがめんどくさくなりばっくれてしまおうと思ったときがあります。

結果的に会社をばっくれるリスクを調べてばっくれる方がよりめんどくさいことに気づきました。

 

バックれたときのリスク

  1.  上司からの鬼着信がある
  2.  上司が家に押しかけてくる
  3.  親に連絡される
  4.  警察に連絡される
  5.  懲戒解雇される
  6.  退職金でない
  7.  転職活動に影響する

 

予測されるリスクが上記8点。

上司からの鬼着信がある

いきなりばっくれるのでばっくれた当日の朝から鬼着信があります。

スマホの電源をOFFにしておけば気にはなりませんがスマホの電源をOFFにすることは現実的ではないですね。

ずっと電話なりメールなりがあるとメンタルにかなりの負担があることは間違いないですね。

 

上司が家に押しかけてくる

あなたの自宅を知られていれば上司や同僚が押しかけてくるのは間違いないでしょう。

“チカ”
“チカ”

わたしが退職代行を使って辞めた時でさえ同僚が1人自宅に来たことがあります。

ブラック企業やパワハラ上司ほど自宅に押しかけてくる可能性が高いのでばっくれるリスクです。

 

親に連絡される

ばっくれると言うことは会社側とすれば今がどう言う状況なのかから調べないといけません。

そうなると、20代であれば親への連絡がいくことがあります。

入社の時に親や緊急連絡先の番号を会社に提出しています。

退職代行を使えば100%防ぐことは難しいですが「親への連絡はしないように」と退職代行から伝えてもらえれば親への連絡の可能性はばっくれより減ります。

 

警察に連絡される

会社によっては事件性を疑い警察に連絡して捜索願を出すことも考えられます。

捜索願を出されて見つかった場合に逮捕されることはもちろんありませんがかなり恥ずかしいことになります。

結局、警察から注意されることもありますし会社の上司に対面で説教されることからは逃れられないことは覚悟しておく必要があるでしょう。

 

懲戒解雇される

会社をばっくれてしまうとその日から無断欠勤になります。

会社の就業規則には必ず懲戒解雇の要項が記載されているので例えば「14日以上の無断欠勤で懲戒解雇」となれば懲戒解雇です。

懲戒解雇になれば会社を退職することには普通に辞めるのと変わりはないのですがデメリットが多いです。

詳しくは下記の記事

 

退職金が出ない

上記の懲戒解雇にもつながることですが会社をばっくれることで退職金が出ないリスクがあります。

退職金の支払い要項はあなたの会社の就業規則を確認する必要がありますが退職金は基本的に必ず支払いをしないといけない義務は会社側にはありません。

そのためばっくれた場合だと会社側は当然色んな理由をつけて退職金の支払いを拒否します。

その交渉をばっくれた個人(あなた)が会社側とするのは非常に困難です。

退職代行(労働組合・弁護士法人)を利用して退職すると就業規則通りの退職金支払いの交渉をしてくれます。

退職金がもらえるかもらえないかで今後の生活に大きな違いが出ますし退職代行料金もまかなえますよね?

 

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転職活動に影響が出る

会社をばっくれると懲戒解雇になる確率が高くなります。

そうなると転職活動をする時に履歴書に記載の義務が生じます。あなたもお分かりのように懲戒解雇された人を採用する会社はほぼないですよね。

 

悩んでいる人
悩んでいる人

履歴書に懲戒解雇を書かなければバレないんじゃないですか?

 

“アタル”
“アタル”

僕は人事・労務の経験者ですが履歴書に懲戒解雇を記載しない人が多いので懲戒解雇されてないか知るために離職票の提出を求めていました。

懲戒解雇されている場合には離職票の「解雇・重責解雇」欄にチェックが入ります。

 

懲戒解雇されるだけで逃れられない十字架を背負うことになるんです。

 

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退職代行は卑怯ではなく適切に使うのがベスト【体験談】

わたしの経験上、退職を直接自分の口から言おうと決めてから気づいたら1週間過ぎていたときがあります。

その時の感情は、

  • 黙って逃げてもいいかなぁ
  • 逃げたら勝手に退職手続きしてくれるかもなぁ
  • 警察に逮捕されるわけじゃないしどうでも良くなってきたなぁ

という感情が沸いてきました。

あなたもわかったと思いますが人間は追い込まれると現実逃避してしまいます。

無意識にバックれてしまおうという思考になります。

まだわたしも正気はあったのでどんな対策をしたら良いか自分なりに考えました。

その方法を順番にご紹介します。

その時にわたしが試したことが

  1. うつ診断
  2. バックれた時の賠償リサーチ
  3. 上司へ休むメール

 

うつ病診断

まず自分がうつ病になりかけているのか調べました。

その時に利用したのが「うつ病チェックシート」です。

結果がこちら↓

うつ病チェックシート

うつ病に近い状態にありそうだなと自覚できたので逆に冷静に対応しようという気持ちになれました。

 

バックれたときの賠償リサーチ

バックれた経験がなかったので自分の思考に制限をかける為にもバックれたときのリスクを知っておこうと調べました。

  •  個人に賠償はほぼない
  •  警察に連絡される
  •  親に連絡入る
  •  懲戒解雇になる
  •  転職にひびく

 

上記5点がヒットして1番面倒だと思ったのが転職に影響するでした。

退職してゴロゴロしたかったわけではなかったので転職に影響でるのは悔しいと思いましたね。

 

上司に休みメールする

うつ病に近く出勤し続けたらバックれてしまう思考にもなりそうだったので上司にダメもとでメールをしました。

結果は、、、

「メールの意味わからねぇから必ず会社に来い」

「お前が来なかったら他のやつが地獄のように働くハメになるけど?」

上記の返事が来たことで逆に覚悟が決まりました。

「本気で辞めるしかない!」

その気持ちになったおかげで

“チカ”
“チカ”
  • わたしが直接伝えてもムダ
  • 危害を加えられるかも
  • 精神崩壊はしたくない

 

上記を予測して第3者に頼むしかないと決意したんです。

結論としては、退職代行に依頼することにしました。

最初は弁護士に依頼しようかと思いましたがわたしには料金が高くて断念。

最終的に会社側と交渉できる労働組合運営退職代行SARABAにしました。

退職代行を利用して無事に退職することができたおかげで今生きています。

退職代行を利用するときもあなたの状況によって選び方が少し変わるので少しご紹介します。

 

おすすめの退職代行を選ぶポイント

退職代行を選ぶ大きなポイントは辞める会社側と交渉が必要かどうかです。

  1. 会社側と交渉が必要かどうかで選ぶ
  2. 退職代行の実績やその他サービス

 

会社側との交渉が必要かどうかで選ぶ

交渉必要

弁護士・労働組合

 

交渉必要なし

一般企業の退職代行

 

上記2パターンでまず選びましょう。

会社側と交渉が必要な場合は必ず交渉が認められている労働組合運営・弁護士法人にしましょう。

一般企業の退職代行を使って仮に退職日の交渉や有給休暇の交渉などをしてしまうと非弁行為にあたり退職代行が失敗する可能性が高くなります。

 

(非弁護士の法律事務の取扱い等の禁止)
弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りでない。

引用元 弁護士法第72条

 

上記が非弁行為について法律で決まっている内容です。

簡単に言えば、弁護士資格を持っていない人がビジネスとして法律に関わる代理仕事をしてはいけないと言うことが決められているんですね。

 

退職代行の実績とその他サービスで選ぶ

  • 実績
  • 支払い方法(後払い、振込み/カード)
  • 転職サポート

上記のような細かい違いが各社退職代行にはあります。

あなたの望みにあう退職代行を選んでいきましょう。

実績

退職代行の実績が多いとそれだけ幅広い会社に対しての退職ノウハウを持っていることになります。

ブラック企業の場合だと色んな難癖をつけてきて退職手続きが進まないこともあります。

退職代行の実績が多い業者だとそういうブラック企業対策もできておりより安心して退職ができることになりますよ。

 

支払い方法

退職代行業者が増えた影響もあり料金支払い方法も豊富になりました。

  • 現金振込み
  • クレジットカード
  • キャリア決済
  • 後払いシステム

上記のような支払い方法があります。

あなたの状況に合わせて退職代行を選ぶのも1つですね。

 

転職サポート

退職代行サービスには転職サポートもあわせてサービスとして付けている業者があります。

実際は提携している転職エージェントを紹介しているパターンが多いです。

転職エージェントによる転職サポートは全て無料でできるので利用するのはおすすめです

退職代行サービスと提携している転職エージェントは限られているので下記におすすめの転職エージェントを紹介していますのでぜひご利用ください。

 

おすすめの退職代行3選

これからわたしも実際に利用したことのある退職代行を含めたおすすめの退職代行を3つご紹介します。

  1. 退職代行SARABA
  2. 弁護士法人みやび
  3. 辞めるんです

 

退職代行SARABA

退職代行SARABA評判、口コミ

【公式】退職代行SARABA

退職代行SARABAは労働組合運営の退職代行サービスです。

労働組合運営なので会社側との各種交渉をしてもらうことができます。

  • 退職日交渉
  • 有給休暇交渉
  • 退職金交渉

上記3つを交渉してもらえると満足して辞めることができますよね。

“チカ”
“チカ”

わたしが過去に退職代行を使ったのがSARABAです。

SARABAを使ってよかったところは料金25,000円とリーズナブルで対応が何よりも早いところです。

こちらからの問い合わせについての返事も早い。

一部の利用者には対応が冷たい・機械的と言う意見もあるようですが退職代行とはできることなら長くは付き合うような関係性ではありませんよね?

わたしは個人的には退職代行を確実にスピーディにしてくれたら機械的でもなんでもOKだと思います。

 

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弁護士法人みやび

退職代行みやび画像

【公式】弁護士法人みやびの退職代行サービス

弁護士法人みやびはその名の通り「弁護士が退職代行をしてくれる」んです。

退職代行をされた会社側も弁護士から退職代行の連絡を受ければ変な言いがかりをつけてくることもありません。

  • 本人に直接連絡はNGです
  • 親への連絡もNGです
  • 退職者の自宅へ行くのもNGです
  • 退職日・有給休暇・退職金の法律通り進めますOK

上記のように会社側は弁護士から言われたら逆らってまで行動を起こすことはありません。

トラブルなく確実に辞めたいなら弁護士法人みやびにご相談ください。

 

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辞めるんです

辞めるんです。画像

【公式】退職代行サービス【辞めるんです】

「辞めるんです」は一般企業の退職代行です。

会社側と交渉などはできませんが依頼者(あなた)の希望を確実に伝えてくれますしあなたが会社と直接やりとりする必要はないのでノンストレス。

辞めるんですの特徴はなんといっても「料金後払い制」です。

通常の退職代行は料金を前払いして入金が確認できてから退職代行を実行してくれる流れです。

「先に料金支払って失敗して返金もなかったら怖いなぁ」と言う場合は完全後払いの辞めるんですを利用しましょう。

 

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退職代行を使うのは卑怯ではない!自分のために使おう

退職代行を使うのは卑怯ではありません。

「卑怯だ」と言う批判をする人もいますが退職代行に限らず何かにつけて批判をする人はいます。

そんな人を気にしながらあなたが生きていく必要はありません。

“チカ”
“チカ”

実際にわたしは「退職代行を使うことが卑怯だ」と言う意見を気にして前の職場で我慢して働いたことを想像すると倒れそうです。

あなたの人生せっかくなら1日でも多く幸せな日々を過ごすために退職代行を使ってみてはいかがですか?

 

色んな退職代行を見てから決めたいなら【厳選】退職代行おすすめランキング10選!経験者が解説をまず読んでみてください。

 

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